ぶどう山椒

ひと振りで、
広がる香り。

五行では、和歌山県産ぶどう山椒を使います。まずは鰻とタレをそのまま味わい、次のひと口には山椒を少し。香りと舌に残る刺激を確かめながら、お好みの量を見つけてください。

ひつまぶしに山椒を添える手元
01

ぶどうの房のように実る山椒。

ぶどう山椒は、実がぶどうの房のようにまとまって実ることが名前の由来。粒が大きく、香りの良さが特徴です。

02

まずはそのまま。次は少しだけ。

最初は鰻とタレの味わいを。次に山椒を少量添えてみてください。香りや刺激の感じ方に合わせて、お好みの量でどうぞ。

まずは鰻。
次は、山椒。

まずは鰻とタレをそのまま。次に薬味や山椒をお好みで、最後はお出汁をかけて。一膳の中で、味わいを変えて楽しめます。

ひつまぶしの楽しみ方

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